メタボなツキノワグマ

北海道で体重400kgの超メタポなヒグマが捕殺されて話題になっているけれど、本州のツキノワグマにも「メタポ」はいる。
このツキノワグマは、お腹が地面について体重も200kg近くありそうな超メタポ。
自分の体重があまりにもありすぎるから、このようなクマはあえぎ歩きをしていることがよくある。
どうすれば、こんなメタポになるのかそこにオイラは興味がある。
北海道のヒグマはデントコーン畑に居ついて毎日「コーン定食」を食べていたらしい。
人間社会の無意識間接的「餌づけ」に病的に狂う野生動物がいることはたしか、だ。

 

207D91~ メタポなツキノワグマ  

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