ニャロメ道


高知、沖縄へと出かけている間にも、庭のネコ無人自動撮影カメラは順調に作動していた。
これで、庭へやってくるネコがほぼ解明できた。
煤けた黒猫と共に、キジトラも来ていることが分かった。
でも、煤けた黒猫がいちばん来ていることもわかった。
留守中にわが家には、人間のお客さんもかなり来ていたことも分かった。
自動撮影カメラは、このように見えない世界をきちんと記録してくれるところがやっぱりオモシロイ。
だから、黙して語らない自然界を見届けるには、無人撮影ロボットカメラが絶対に必要だと思う。
これだから、やっぱりやめられない。

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ニャロメ道 への4件のコメント

  1. oikawa より:

    最近、我が家では、ピンポンダッシュをされて困っています。自動カメラよさそうですねW。

  2. take1 より:

    こういった写真を見るたびに、野外で腰を休める時は座る所をに意が要るのだなあと思います。
    「ニャロメ」って、ご存知の方は少ないと思いますよ!
    他にも「ケムンパスでやんす」」「べし!」
    「お出掛けですか~レレレのレ~」「本官」
    など沢山流行りましたね!
    「ちび太」の名前を付けると今でも「おでん」が売れるそうです(笑)。
    残念ですが「ピ、ピ、ピーヨコちゃん」を飼っていたあのブルドッグの名前が思い出せません…

  3. そらとびねこ より:

    小学生の頃、ピンポンダッシュよくやっていました。ピンポンのある家が比較的少なかった時代でしたが。スリルがありまして。

  4. gaku より:

    ■oikawa さん
    ピンポンダッシュならいちばんカンタンに自動撮影できますよ。
    押した人が、まちがいなく写るから、絶対に面白そう。
    ■take1 さん
    タイトルまちがえたことに、いま、気づきました。
    トシが分かってしまう。。。
    ■そらとびねこ さん
    仕事場の玄関にあるピンポンスイッチだけど、誰かが力いっぱい押したので戻りが悪くなってしまいました。
    ピンポンダッシュするときは、どうぞ軽めにやってください。